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2016年
7月開設
3月
     
法花堂 務 作品 高桑朝代 作品 村田秀治 作品


 一写くらぶ & キャッツアイクラブ創立11年目  2006年3月設立

 真に対して深くい巡らし 写友をつくり
   
i = 愛情ある温かなグループづくりを目指す















 一写くらぶ海外撮影会

 2011年3月 
参加者 16名

 2014年4月 
参加者 12名
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 2017年 3 月  このページは村田秀治 会員 の作品です
森が創り出す水のシンフォニーが流れています。

「水の流れ」

■様々な水の流れを撮ってみました。時と場所などによって異なった感情をもたらす水の不思議な力を感じます。渓流というのはやはり変化があって面白い被写体だとあらためて思う。大きな可能性を感じると同時に、難しくもある。それは、訴えるようなものとでも言おうか。意味はなくてもいいけど、何らかの物語性を常に求めて歩いている。たとえば、赤いモミジの葉一枚でもいい。 そういう意味では、「水と新緑」、「紅葉と水」、「星と水」、「月と水」題材は幾らでもある。チャンスを求めて撮影に歩きたい‼ …  秀治記


↑ 雪解けの冷たく蒼い水の流れに、春の息吹を感じる。


↑  流れに逆らず水と共に生きる草を、そっと舐めるように優しく流れていた。


↑  緑と水が織りなす世界、なんと眩しいんだ。


↑   夏の日差しを浴び岩肌に当たる水の流れは、眩しく涼しさを与える。


↑ 散り紅の中、常に流れる水に時のながれを感じる。


↑ 晩秋の瀬の流れに、侘しさを感じる。


↑ 豊富な水量で激しく力強く流れ落ちる様は、まさに圧巻


↑ 山奥の小さな水の流れにもリズムがあった。


↑ 迸る水とその爽やかな流れ! マイナスイオンを浴び心身ともに癒される。


↑ 湧水の流れ落ちる様は、美しく幻想的な世界を創り出す。


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----- Lust Update 2017.03.01-----

ご鑑賞頂き有難うございました。次号をお楽しみに‼

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